« 2013年8月 | トップページ | 2014年2月 »

2013年10月の2件の記事

2013/10/04

伊勢神宮に行きたいっ!

いつもありがとうございます。どっこい生きてます。@eminoaです。

今、テレビで池上彰さんが伊勢神宮の特集をしておられるのを見てました。


行きたいいいいいいい!!!


かれこれ6年前の貴重な経験

6年前、私がまだサーカス団で働いていた頃、伊勢神宮にじっくりとお参りをさせていただいたことがあります。まさに感動の連続でありました。


当時サーカス団のブログの中の人としてしたためた渾身のエントリーがこちら。




伊勢神宮に一緒に行ったみんなのこと、大好き!

伊勢神宮といえば、小学校の修学旅行、学生時代の朔日餅ツアー、はもーるの皆さんと全国大会のあとで行ったこと、そしてサーカスでの参拝と、本当にたくさんの楽しい思い出に彩られています。


しかしまだ未知の伊勢路

伊勢神宮に行きたい…。楽しい思い出に彩られている一方、じっくりとお参りをしていないのも確かで、そういえば外宮に行ったことがない!神宮徴古館や斎宮歴史博物館も行ってない!!


歴女ツアーいきたい

ガッツリ歴女ツアー、文系女子ツアーに出かけたいです…。
あああああああ涙出てきたです。行きたいです。
赤福も御福もへんば餅も二軒茶屋餅もくうや餅も食べたい…。
朔日餅並びたい朔日粥食べたい…。


Ganbareakafuku_s

6年前は某事件のさなかで赤福食べられなかったの


オトナになったら特急に乗れると信じていたのに

行きたいいいいいいいいい…。しかし金が無い。諦めるか…。ああでも宇治山田行き急行弾丸ツアーでもいいから行きたい…。ていうか気づいたら発作的に電車に乗ってる可能性が…。青山町あたりで我にかえるんだきっと。停車駅多すぎ!って…。


それではまた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013/10/02

Gmailの受信トレイに送信済みメールや下書きの一部を入れるとたぶん捗る件

用事のやりとりはメールがメインの@eminoaです。いつもありがとうございます。

受信箱はタスクリストの一部
メールで依頼等を受けることが多いと、自然とメールの受信箱が受けた依頼のリストの一部になっていきます。日々忘れていることがないか確認します。Gmailを多用していますので、もちろん終了した用事はアーカイブします。
ものごとってやりとりしながら進むものだから
一方で、依頼したことが先方でスムーズに進んでいるかを気にしていないといけません。お返事が遅い場合、こちらの意図が伝わっていないとか、必要な資料が足りないとか、こちらに原因がある場合もあるからです。
まずはラベルを付けてみた
まずは「アクション待ち」というラベルを付けてみました。普段、メールはスレッド化して使っているので、やりとりをしながら先方の動き待ちになっている場合は、受信トレイにそのスレッドが表示されることになります。
自分発でお願いした場合は
自分からお願いした、一方通行のメールは、「アクション待ち」ラベルつきメールの一覧か送信済みメールボックスを開かないと目に触れないことになります。でも、それだとチェックが甘くなる場合があります。毎日見ればいいんですが、忘れっぽいもので。とほほ。
受信トレイに移動してみた
それで、いい方法がないか考えてみました。そしたら、気がついたのです。
送信済みメールボックスの中のメールも、左のチェックボックスにチェックを入れると上のところに「受信トレイに移動」が表示されることに!
受信トレイに移動すると、自分が依頼を出したメールも、自分の用事の一部として進捗をチェックすることができるようになりました。
「時期待ち」のタスク
私はメールでタスクの分類をするときに「アクション待ち」と「時期待ち」のラベルを使っています。今日「あれもお願いしておかないと、でも取り込んでそうだしお願いして忘れられちゃうと残念」と思う用事がありました。はじめはカレンダーに「○○をお願いする」と書いておこうかと思いました。でも、その○○がわりと込み入った用事で、状況でお願いする時期も変わってくるものでした。それに、どのようにお願いするかも先に形にしておきたかったのです。
メールつくっちゃえや
他のところにメモしてもニ度手間です。いずれメールするのですから。今、依頼のメールを作っておいて、その下書きも、受信トレイに移動しておこう!毎日目に触れるようにしておけば、状況に応じてすぐ送信準備にかかれそうです。
タスク全体の管理はまた別の話
口頭で受けた依頼や、依頼から派生したタスクは別にメモしているので、受信トレイが全てというわけではありません。でも、受信トレイも、下書きトレイも、送信済みメールボックスも全部見るより受信トレイに集約して目に触れると楽ちんかも知れない…という、そういう人もいるかもねというお話でした。
それではまた!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2013年8月 | トップページ | 2014年2月 »